山林探しの旅もいよいよ大詰め

おはようございます。からあげです。

昨日より復帰しました。
町の暮らしは非常に便利ですが、面白みに欠けて楽しくない。
どこもかしこもアスファルトとコンクリで固められ太陽光を浴びて熱を溜め込んでる。
雨が降れば靴が汚れないで済むが、土砂降りになれば小さな側溝には凄い勢いで雨水が流れて下水道へと向かう。
下水の容量を越えた雨水は町に溢れだし洪水となる。
全然便利じゃない。
お金も掛かっているし。

話は変わるが、恥ずかしい看板の読み間違いをした。
町を歩いていたら「トップレスレンタカー」っていう看板を目にした。
えっ、こんな町中に如何わしい店があるのか。
どんなサービスをするんだろうか。と想像を膨らませながら再度看板を見る。

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「トップス レンタカー」だった。
別になんでもない普通のレンタカー屋さんだった。

あと、久しぶりに雑誌のビックコミックを読んだ。
そうしたら黒沢が復活してて笑った。
福本さんはこの後どういう話の展開にするんだろうかと興味津々、最後ウダウダで終わるのは止めて欲しい。

それと黄昏流星群の主人公が車上生活をしている話。
しかしリアリティーに欠ける。
作者は車上生活の大変さを分かっていない。
まあそんなくだらない説明に紙面を割くわけにはいかないだろうか。
コンビニ強盗を撃退し、女と知り合うところまで。
多分女の元に転がり込むんだろう。
やはり漫画だなと思う。

20130806-074607-0

また取り留めも無いことを書いてしまった。
昨日から大雨降ったり止んだりの天気。
今は小ぶりになってる。
今現在は登山口の休憩所にいる。
車を修理に出すために古巣に戻ってる。
特に何も変わっていない。
大きなショッピングセンターが建設中だ。
高速道路も伸びて便利になろうとしている。
久しぶりにやってきたが、もう田舎という感じはしなかった。
初めは山が近く田園風景が広がる光景を見て、凄い田舎だなあと思ったが、車さえあれば生活には不自由しない。
もう町といった感じ。
田舎の定義がどんどんと厳しくなってる。
変わったのは自分かもしれない。

おわり

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