老後のこと。山暮らしの最後をどう締めくくるか。

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おはようございます。からあげです。

 

2014-1-14-2

今日は老後の生活について。
超高齢化社会を迎えて、人々の一番の不安要素となっている老後のこと。

老いは誰にでもやってくる。
生物である以上誰も逃れることは出来ない。
たまたま自分の持っている能力が時代に合って仕事で成功し、お金持ちとなることが出来る運の良い人は少ない。
時代とともに価値観や社会のルールが変わっていく。
運良く大金を手に入れることができた人は、老後においてお金に困ることは少ないだろう。
しかし、その他大勢の一般人は日常で飢えることはないにしても、老後に備えて十分な貯蓄をすることは非常に厳しい。

 

景気が回復しているといわれてはいるが、なかなか増えない給料
技術が進歩しているはずなのに、思うように安くならない現代住宅
子供の出産から始まり、成長に合わせて増え続ける子供の養育費
医学の進歩とともに高騰し続ける医療費

 

何故か、世間並みの生活をしようとすると莫大なお金が必要になる。
日常生活を送るだけで収入を使い果たしてしまうので、なかなか貯蓄に回すお金は出てこない。

私はこういう生活に危機感を感じたし、国が推奨する、結婚し子供を育てて社会に貢献する生き方を選択すると、自分のやりたい事が出来なくなる。

だから、身軽になってローコストの生活を目指そうと思った。

田舎の山に近い山林を購入して山小屋を建てて住もうと。

 

まあモテなかったし、友達がいなかったこともあるけど。
今、移住した地に友達はおろか知り合いもいない。
これまで関わった人は不動産屋と土地の売主さん、そして通りがかりの人、そしてお隣さん、このくらいだ。
だから今、急に高熱を出して寝込んでも、看病してもらう人はいない。
一人で乗り切るしかない。
最低限の食料を買ってきて寝袋に入って温かくして、自分の免疫力と治癒力を最大限に高めて、自分で治すしかない。
車で一時間も走れば病院はあるだろうけど、お金も掛かるし、通院するのが大変だから、行くことはないと思う。

 

多くの人が勘違いしているけど、病気は自分で治すしかないということ。
医者が治してくれるのでもなく、薬で治すことでもなく、自分の治癒力が病気に打ち勝ち快方に向かのだ。
私は普段、薬を飲まないようにしているし、病院にも行かない。
薬の力に頼って自分の本来備わっている自然治癒力をダメにしたくない。
確かにまだ若いからこういう強気なことが言えるのかもしれない。
老いは確実にこちらに向かってやって来る。
体の自由が失われた後、どうするか。

 

2014-1-14-1

今のところ考えている老後の対策は以下のとおり。

 ・ 体の自由が利くうちに山を下りて実家に戻る。
 ・ 友達や近所の人の手助けを受けて、山で人生を全うする。
 ・ 自分の最後に相応しい静かで景色の綺麗な山に入り、そこで一人朽ち果てる。

と以上の3点だ。

 

まあ、1番目と2番目が現実的な対策だけど、介護してもらう人が必ず必要になる。
今のところ、実家のある愛知県に老後の世話をしてくれるような人はいない。
今後も定期的に実家に寄って雑用なんかをこなそうと思うが、老後の為に友達や知り合いを作ろうという気はない。

結婚も今更しようという気もないし、そんな人もいない。
たまたま仲良しになる人と知り合うことがあるかもしれないが、老後の世話とはまた別の話だ。
人とお金の両方に恵まれれば、安心して老後を過ごすことが出来るかもしれない。
片方ある人も野垂れ死にすること無く、天寿を全うすることが出来るかもしれない。
その両方がない人には、かなり厳しい老後が待っているのが予想される。

 

こんなことを書くと無責任な人間だと非難されるかもしれないが、敢えて書く。

私は老後の為に生きているんじゃない。
今を楽しむ為に生きているんだと。

 

それは地域社会や国にとっては、死ぬまで薄給の会社にこき使われながら、地域のコミュニティーに参加してボランティア活動をやって貰うのが最高だろう。
しかし、そんなことを望まない人間だっていることを分かって欲しい。

別に毎日ご馳走を食べて美味い酒をたらふく飲み、美女に囲まれた生活をしたい訳じゃない。
(たまには思うが、)

 

そんな事より、放浪の旅がしたいし、長期縦走の登山がしたい。海外にも行きたいし、秘境の地を探検したい。
いっぱいやりたい事がある。
老後に必要なお金を手に入れるため、長時間かつ昼夜を問わない労働で体を痛めつけたくない。
全くの備えをしない訳ではないが、今の生活を老後の為に台無しにしたくはない。
無理のない出来る範囲の貯蓄と地域貢献だけしていきたい。

 

あとは野となれ山となれ。

 

野垂れ死にすることになっても文句は言わない。
行き倒れになって腐敗した死体を晒してしまうかもしれないが、それくらいは勘弁して欲しい。
自分の死体処理費用くらいは残しておく。
自分に出来る事はこれくらい。
将来の不安の為に、現在の楽しみを犠牲にしたくはない。
これだけ。

 

おわり

コメント

  1. 匿名 より:

    毎回楽しみに読ませてもらってます。
    いよいよ小屋作りが始まりそうで楽しみですね。
    何度かコメントもしていますが、今回は匿名で。
    私、医者をしておりまして。
    体調管理についていくつかアドバイスを。
    人間の体はもともと80年も持つように作られていないので、体のバランスはいずれ崩れてきます。
    血圧やコレステロールなどは食生活や遺伝でどうしようもないものですし、そのアンバランスによって体はさらに重大な病気を引き起こします。
    薬は自然治癒力では補いきれないそのアンバランスを少しでも補正するものです。もちろん副作用はありますが大部分は、アンバランスをほっておくよりずーっと少ない影響であるはずです。
    私も以前は薬嫌いでしたが、メンテナンスのため必要と考えます。
    現在、なんの薬も飲まず安定した健康状態であることはとてもありがたいことです。是非維持してください。男性はだいたい50くらいまではほとんど医者にかかる必要ない方も多いですが、女性や高齢男性は違います。
    また癌などの治療はとにかく早期発見、早期治療に尽きます。発癌物質なり誘引はあれど、自分の細胞から一定確率以上の頻度で発生するこればかりは健康食品や食事療法など民間療法では太刀打ちできません。
    検診とは病気を事前に発見してくれるとてもありがたい制度ですんで、是非チャンスを利用してください。
    検診以外では症状がない限り簡単な検査でさえ保険は利用できません。
    それから老後のこと。これは日本全体で考える必要あることですが。
    例えば認知症になったら(本人の意思とは全く関係なく)誰かが世話をみなければいけません。脳梗塞、脳出血なんかでも同様です。
    「ぽっくり死ぬ」ことを現代の日本人は憧れますが、実際数ヶ月以内という短いスパンで死まで至る病気など、凄く進行した癌以外ほとんどありません。医療費、介護費、家族への負担など、これから自分の親などにも必要となっていくことを考えると、暗い気持ちになるばかりです。大家族でみんなで支え合う体制が超高齢社会には合ってる気がします…
    私も早期リタイヤし自由人となることに憧れますので毎回楽しみに読ませて頂いてます。
    今後訪れる人生について少し考えるところがあったのでお節介ながらコメントさせて頂きました。
    こういった今後起こり得ること全てをひっくるめた上で選ぶ人生であれば、それは大賛成です。逆に知らないで今後起こったとしたら不幸と思うので。
    大切なのはいつどんな形で死んだり他人に迷惑をかけても悔いない図太い覚悟を持つこと、そして自分を取り巻く周囲全てに日ごろから感謝している心だと思います。
    私はまだ30にも満たない若輩者ですがなにかの参考になれば…

  2. MGK より:

    私はリウマチを患ってます、初期ではただの捻挫だと思っておりましたが骨まで侵されて行っていたようです。
    現在薬でほぼ進行を抑えることができていますが、医者に行かなかったら歩けなくなって居ただろうということです。
    自力で治るようなものは病気とは言えませんよ。
    病気について一冊でも本を読んでおいた方がいいと思いますよ。

  3. にゃん より:

    からあげさん
    今の方針でいいですよ。医療で直る人より、医療が原因で
    死ぬ人のほうが多いです。一例をあげれば日本海に医師の
    いない島がありますが、平均寿命は日本の平均より長い
    です。
    また検診は無効であるとして、欧米では検診はやっていま
    せん。健康診断も同様です。日本と欧米どちらを信じるかは
    個人の自由です。
    漢方以外の薬を一切とらない医師もいます。薬害のこわさ
    と薬の効果を測りにかけてそう判断しているとおもいます。

  4. 私的には
    「自分の最後に相応しい静かで景色の綺麗な山に入り、
    そこで一人朽ち果てる」
    これが一番だと考えます。
    できれば絶対に発見されない場所がいいですね。
    身元が割れる所持品をすべて焼却しておく事も考慮したいです。
    人間、死ぬときは誰でも一人です。
    ずっとハムスターを飼っていますがハムスターは死ぬ間際に、
    自分が弱っていることを隠します。
    そして静かに死んでいきます。
    それを見て、いつも天晴れだと関心しています。

  5. kk より:

    健康診断の受診率が低くても長寿だった沖縄県民(特に女性)の例もありますし、あまり神経質にならなくてもいいのかもしれませんが、お酒の飲みすぎや肥満などに注意した健康的食生活にこしたことはないと思います。
    まあ、不調などがあれば、早めの健診・安めの早期治療程度というのが
    コスパのいい朽ち果て方かもしれませんね。

  6. 匿名 より:

    死を考えてだから何なんでしょう
    今は小屋を作る事が目標なんでしょ?
    あれこれ考えるんだったら普通に働いてお金を貯めて老後を迎えればいい
    からあげさんはそういう俗っぽい考えから脱却した生活をする為に山に住むと思っていました
    暫く山を降りた生活をして考えがブレてきましたか?

  7. ゆた より:

    自分の結論を言わせてもらえるとしたら、
    もし、70代でガンになっても延命治療は行いません。
    痛みの緩和治療?で最期を迎えたいと思います。
    その準備の為に、やりたいことはできるだけ
    今しておこうと思います。60代でもそう思える
    ようにするのが自分の理想です。
    長寿大国日本の死因の一位はガンらしいですね。
    あるサイトには、日本の先進医療のお陰で、結核や心臓病、
    天然痘?などを克服すことによって、長生きできるようになり
    ガンにかかることができた。と変な表現でしたがなるほどなと思いました。
    長生きできた、証明みたいなものなモノなのかなと思いました。
    その時は、我がままは言わず、お迎えの使者が来たと思えるように、
    今努力するつもりです。
    毎日、ガン細胞は数個ぐらいは出来るようですが、全細胞60兆個の内の数個ですから
    確率はかなり低くそのくらいなら排除されてしまうらしいです。
    さらに、胃から胃がんという新たな器官に変身し機能不全で死に至るまで増殖するには、
    栄養を補給する血管なども配置されなければならず、そこまで進行する確率は本来
    とんでもなく低いようです。
    無限増殖する不死のガン細胞でも補給路なしには、無理があるのでしょう。
    しかし、長生きがサイコロを振るう回数を増やし、現実のものとするとすれば皮肉です。
    最近は、日本でもジェネリック薬品で安く手に入ると言われてますが、それでも米国の
    それの十倍はするそうです。日本では新薬の価格を抑えるかわりに、ジェネリックを高く設定
    して薬メーカーは費用を回収するのが厚生労働省のお役人の方策らしいですね。
    現内閣もここに手を入れる事を、うやむやにしたとラジオで言ってました。
    まとまりなくてすみません。
    この死生観はあくまでも自分の理想wですが、
    ただ若くしてガンにかかった人は、あらゆる治療手段を高じて生きてほしいと思います。
    生きるのはやっぱり良いことですし。

  8. 匿名希望 より:

    >暫く山を降りた生活をして考えがブレてきましたか?
    からあげさんは、お父さんを亡くされたばかりです。
    いろいろと手続きしなければならないことがあります。
    死や老後のことを思い、語るのは自然のことと思います。
    からあげさんへ
    病気になったら一度だけは診てもらった方がいいと思います。
    黒い便が続いた・・・こんな時は病院へ急いで診てもらわないと後々、大変な思いをします。
    虫歯・・・初期のうちに。一回の通院で済むことが多いです。
    1番か2番で3番の朽ち果てるは、考えて欲しくないですね。
    いつの日か習い事に行かれたら、友達できるように思います。
    都会では、習い事に行って、その先生に荷物の受け取りを頼むと言う話をちらほら聞きます。

  9. 50 より:

    老後のために、若い時期を犠牲にしたくないという考え自体は同意。老後のために結婚して自由を剥奪されるのを選ぶ連中とかバカとしか思えんし。
    ただ、実家に帰る前提で考えてるっていうのはどうかと。
    だったらなんで山小屋暮らしするんだ?って話になるし(親が死ぬまでやりすごすために山小屋暮らししてんのか?ってことになる)、
    そもそもジジイになった時親はもういないし結婚しなきゃ介護要員もいないから、それで実家に戻るというのは山小屋暮らしは辛い生活スタイルだと宣伝するようなもんだ。
    ちなみに自分は、どうしようもなくなったらヘリウムで自殺する体制にしている。
    死をコントロールできる状態になればかなり気が楽になる。もし金が尽きたりしたら死ねば済むんだから。

  10. からあげ より:

    >匿名さん
    丁寧なコメントありがとうございます。
    親父の死をきっかけに老後や健康のことを考えることが多くなりました。
    それでもやはり人に頼ることなく、健康は自分の責任で維持したいと考えます。
    しかし最後は人頼みにならざるを得ません。
    今後もしっかりと考えていこうと思います。
    感謝の念を忘れずには本当にそうですね。
    >MGKさん
    今のところは薬に頼りたくないのです。
    薬を服用すれば完治するのであれば、仕方なく従いますけど。
    健康関連の本をあれこれ読んでいますが、人によって見解が異なるので非常に迷い
    ます。
    どうするかは自分の体に聞くしかないと思っています。
    >にゃんさん
    医学の専門家の医師が病気にかからないのであれば、全面的に信じると思います。
    検診と健診に違いがあるのですね。勉強になりました。
    今後共コツコツ本を読んで実践していこうと思います。
    >かもめスタジオのかなもさん
    誰も煩わせることなく、ひっそりとこの世を去りたいとも思います。
    誰もが考える綺麗な死に際ですが、思い通りにならないことが多いのが困りものですね。
    >kkさん
    健康に配慮した生活をするのが一番だと思っています。
    病気にならない生き方をする。
    病気になってしまったら早期治療する。
    今の私は病気にならないのを前提に考えています。
    >名無しさん
    時流れと共に考えも変わっていきます。
    親父の死をきっかけに自分の老後のことを考えることが多くなりました。
    しがないサラリーマン稼業で手に入れられるお金では不自由ない老後を過ごせるとは思えません。
    >ゆたさん
    健康的な生活を送って免疫力を高めて病気にならないようにするのが一番だと思っています。
    無理をしない自分らしい生活を送ることができれば、病気とは無縁の生活を送ることが出来ると思います。
    年々増え続ける医療費に社会保障費は耐えられそうにもありません。
    個人レベルでの努力も必要だと思います。
    >匿名希望さん
    明らかな異常があれば病院に行くことにしますが、少し具合が悪い程度では自力で治したいです。
    行ってみたい習い事は、ロッククライミングなどの登山関連ですね。
    >50さん
    介護要因を確保するため、老後の安心を得るためだけに、結婚はしたくはないですね。
    老体に小屋ぐらしはキツイと思うので、しんどくなったら山を下りると思います。
    しかし、実家に戻っても一人なので結局は誰かに面倒見てもらわなければなりません。
    まあ、自分の出来る範囲で戦ってみせますよ。

  11. 裏方 より:

    ドクターショッピングして死にかけて、現在、61歳。
    いよいよ、老後に突入している私からの意見です。

    今のからあげさんの考え方が、絶対、正しいです。
    人間、死ぬ時はあっさり死にます。
    死なないように目の色を変え、死にたくないと抵抗するから苦しむ最期を迎えることになるのですから。

    将来のことなんて誰にもわからないし、考えるだけ無駄です。
    人の世話を結果的に受けることになるかもしれないし、受けられないかもしれないし、受けてもすぐ死ぬかもしれない。

    私は、多くの死を見てきたし、親や介護も看取りもしてきました。
    医療の力は、生きながらえる可能性がある時のみ必要です。
    それ以外の医療は、体に負担をかけるだけで価値はありません。
    ストレスを減らし、生活習慣を改善することが一番健康には効果があります。

    85歳の高齢者で生活に支障がある人の割合は男性34%、女性39%。
    体が動く間は、人の世話や医療の世話にならず、自立して生き、ストレスを減らした方が、結果的に健康で過ごせます。
    老いに抵抗しなければ、医療は必要ないです。

    最後に、世間では色々言いますが、あくまでも、その人の気質や境遇、環境といった個人的な事情で老後の人生は決まります。

    他人の人生訓や世間一般のアドバイスなんて、老後の、特に人生とは?というようなてーまについては、あてになんてなりません。

    特にからあげさんの性格は、私に近い気がしますので、世間の一般論的な意見は聞かず、自分らしさを追求した結果の老後、死を選んだ方が、絶対、価値があります。

    老後、病気になったら、体より、心の問題の方が重要です。
    老病死・喪失の不安や恐怖を、まず、取り除くために、今から、心を鍛えていかれるのがいいのではないでしょうか。

    私が、「おうち出家」と名づけて、世間から距離を置いて、色々やっているのは、そのためもあります。

    • karaage より:

      なぜ楽に死なせてくれないんでしょう。
      金儲けできる機会を失いたくはないだけだからでしょう。
      他の理由なんて後付です。

      • 裏方 より:

        死にかけた時、へたに病院に連れて行かれれば、延命治療で、死なせてもらえません。
        何度も薬や電気ショックで生き返させられれば、地獄の苦しみです。
        楽に静かに死にたいのに、死なせてくれないのは、金儲けもあるでしょうが、世間の精神的に自立できていない人が、死を見せられるのも、死を意識させられることも嫌だし、怖いからです。
        孤独死されると、警察が絡んできて色々、面倒くさくなりますが、要するに、「私の迷惑だから勝手に死ぬな」と言うことなんですね。
        延命治療を家族が望むのも、死のうとしている本人を思ってのことではなく、執着し、喪失を恐れ家族のエゴの方です。
        死のうとしている人のことを本当に考えるなら、楽にさせてあげたいはず。
        家族が苦しむのは、「私が悲しいから死ぬのをやめて」「私を悲しませないで」「私に嫌な思いをさせないで」と言う自分本位な気持ちからですよね。

        • karaage より:

          死があまりに日常から排除された結果でしょうか。
          死に関して全く考えていない人が多すぎるような気がします。

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